秋の空

もし大金が手に入ってしまったら

し大金が手に入ったら、といった空想をすることが良くあります。
そういった空想はとても楽しいですよね。

 

私の知人も私のように宝くじで三億円が当たったら、なんて空想をすることがあるらしいです。
私がもし大金持ちになったら好きな物を買いまくります。

 

まず都会にマンションを購入し、交通に便利な場所に住みます。
それからインテリア用品を購入します。
購入をするインテリアは、机とアイアンテーブルにアイアンチェア、アンティーク風の花柄のペンとメモ帳、
ぬいぐるみに毛布に、綺麗な食器にティーセット、それに前から欲しかった洋服二着を購入します。

 

食事も栄養がありながらも美味しい物を食べます。
日本産のお肉とか沢山食べたいですね。
やはり牛肉がいいのですが、珍しい羊肉も食べてみたいです。

 

インターネットも好きなだけして好きな時間に起きて好きな時間に好きなだけ眠ります。
うーん、こうして書いてみると、実に地味な願望ばかりですね。
購入をしたい物に至ってはマンション以外は普段の生活の中で気軽に購入ができる安物ばかりです。

 

今は質素な生活をしているから欲しい物も質素なのかもしれませんが、
大金が手に入ったらもっと豪華な贅沢を楽しみたくなるのかもしれません。


こたつの品定めに家電量販店へ

私の部屋の暖房は、今のところエアコンのみで賄っています。

 

これだと上はポカポカに温まっていいのですが、下まで空気が回ってきません。
足元が冷えて冷えてしょうがないです。
専用のサーキュレーターを使ってはいるのですが、どうも上手くいかないんですよね。
上澄みだけをかき回している感じで。

 

やはり、こたつは必要かな、と思って、近くの家電量販店まで見てきました。

 

今は結構安くあるんですよね。
それに、昔のとは違って、年中出したままにしておけるタイプが多いんですね。

 

私にとって、こたつと言えば、シーズンオフになると足を外して、ダンボール箱の中に仕舞っておく物というイメージなんです。
子供の頃は、あの足をクルクル回して取り外しするのが楽しくてしょうがなかったです。
母がこたつを出してきた時には、率先して準備を手伝っていましたよ。

 

それと、昔のこたつと言えば思い出すのが、布で巻いてある電源コードですね(あれの名前はなんと言うんでしょうか)。
色は赤と白のイメージ。
あれって、しばらく使っているとすぐボロボロになって、中身の電線がむき出しになるんです。
子供心にも「危ないなあ」と思っていましたが、今は安全なタイプに変わっているんでしょうか。

 

話は逸れましたが、結局、品定めをしただけで、何も買わずに戻ってきました。
安いのはいいんですが、どうもチープな作りの物が多い気がしたんです

 

こたつは来年以降に回して、足元対策は別の方法を考える事にします。


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